\ あなたの支援しているの子供からお便りが毎月届きます /

~ 一杯のコーヒーで、一生の教育を ~
毎日のコーヒーが、子供たちの学費になる取り組み 「Beans for Education」

コーヒーやチョコレートの定期便を購入で、 インドネシアの子供の学費を毎月支援することができます。

毎日飲む一杯のコーヒー、一粒のチョコレートで、ひとりの子供の未来を変えることができます。
私たちの取り組みでは、定期便購入者=支援者がひとグループになり、特定のひとりの児童との繋がりが始まります。
その子の学費をグループで全額・毎月支援し、支援者にはその子の活動記録が毎月届きます。(子供からお手紙が来ることも!)

Beans for Education の3つの特徴

私たちの支援する子供達

クリスチャン・ラユックくん

- Cristian Layuk -
サパン・ブントゥペパサン小学校
1年生(7歳)

アルベルト・アンジェロくん

- Albert Angelo -
サパン・ブントゥペパサン小学校
2年生(8歳)

チェシー・アンダリアス・カルアくん

- Chesy Andarias Karua -
サパン・ブントゥペパサン小学校
3年生(9歳)

ヤレル・ババングンくん

- Yarel Babangun -
サパン・ブントゥペパサン小学校
4年生(10歳)

ラヘリア・アグスちゃん

- Rahelia Agus -
サパン・ブントゥペパサン小学校
5年生(10歳)

アウレル・ニッティちゃん

- Aurel Nitti -
サパン・ブントゥペパサン小学校
6年生(12歳)

※学年・年齢は、2023年5月時点の情報です。

私たちが直接的に子供たちの支援ができる仕組み

私たちのコーヒー自社農園はサパン村の山奥にあり、地元の方々に受け入れられて共生しています。
その中で、近くのブントゥペパサン小学校とも深い交流があり、文房具の寄付などを行ってきました。
サパン村の方々とのサステナブルな関係を築き、地域の発展に繋がるような支援をしたいとの思いから、このプログラムが立ち上がりました。
NGOなど他の支援団体を通さずに、校長先生や担任の先生の協力を得ながら、サパン村の未来を担う子供たちの支援を学費の援助という形で行っています。